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コーチ紹介

コーチ紹介・は行

本間 周輔

本間 周輔

地元・越谷のクラブチーム「越谷ジュニア」でサッカーを始め、高校のサッカー部ではキャプテンを務める。その後、地元の少年団でコーチを務めるようになるが、平日もコーチングできる環境を模索して明光サッカースクールと出会う。 適切なコーチングをするためにはまず良き理解者となることが必要という考えから、子どもや保護者との対話に力を入れている。レッスン後もコートの外で、レッスン中に気になったことを子どもや保護者と話すのが恒例となっている。    

福田 一馬

福田 一馬

中学・高校・大学と部活でサッカーを続け、サッカーを自らの生きる道とすることを決意、大学卒業後に東京スポーツ・レクリエーション専門学校でコーチングを学ぶ。講師を務めていた檜垣コーチに出会い多大な影響を受け、明光サッカースクールのアシスタントコーチとしてコーチキャリアをスタート。その間もトレーニングは欠かさず行い、選手としてもコーチとしても大きく成長、草加校のメインコーチ就任へ至る。
子どもたち一人ひとりに対して真っ直ぐに向き合うことを信条とし、子どものためと思えば時には厳しく接することも。それでも子どもたちからの信頼は厚い。

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福田 一馬コーチのプレーシーンや、子どもたちへのメッセージをご覧いただけます。

コーチ紹介ムービー

檜垣 裕志

檜垣 裕志

17歳でサッカーをはじめ、プロ選手になるため単身ブラジルへ。技術を磨き続け、選手としてプロ契約を勝ち取る。ブラジル一部リーグチームのポルトゲーザ・デスポルトスなどで、故デネルやポンテといった世界のトッププレイヤーと共にプレーし、実戦の中で一流の技術を身に付ける。帰国後、明光サッカースクールのヘッドコーチに就任。
いかに技術を身に付け磨くか、またそれをどのように子どもたちへコーチングで伝えるかを探求し続け、明光サッカースクールの技術向上方法論である“明光メソッド”の基礎をつくる。より高いレベルの技術を子どもたちに身に付けてもらうためには、自身が高い技術を持ち、プロフェッショナルマインドを持つことと自覚しており、今なお、毎日トレーニングは欠かさず、自身の持つ技術を磨き続けている。

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檜垣 裕志コーチのプレーシーンや、子どもたちへのメッセージをご覧いただけます。

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